【2019年版】UQモバイル108円で買えるおすすめのスマホ2選

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突然ですが、あなたには…

  • UQモバイルにしたいけど、どのスマホがいいのかよくわからない。
  • おすすめの機種がどれなのか知りたい。
  • 子供に持たせる場合はどれがいいの?
  • メインで持つにはどれが安定する?

など、たくさんの悩みがありませんか?

スマホは2年ほどもつことが前提になるので、悩んで当たり前です。
買ってから後悔するくらいなら、買う前にいくらでも悩みましょう!

しかし、できる限りはやくUQモバイルに契約した方が、お得になるのも事実です。
ジレンマですね…

そんなあなたの手助けとなるように、個人的に気に入った108円で買えるスマホランキングを作りました。

「必ずこのとおりにしろ!!!!!!」なんていいません。
「あのサイトでこんなこと言ってたな~」程度に参考にしてくだされば満足です。

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108円で買うことができる理由と条件

バナナさん
どうしてスマホが108円で買うことができるの?
いちごくん
マンスリー割りという割引のおかげで安く買うことができるんだ!

どうして、スマホが108円で買うことができるのか知っていますか?

UQモバイルには、マンスリー割と呼ばれる割引をおこなっております。
簡単にいうと、機種代金を一定額を毎月割り引くことができるのです。

マンスリー割のおかげで、最大108円まで安くなるのです。

しかし、マンスリー割をつかうためには、ある条件をクリアする必要があります。
その条件が以下の通りです。

  • スマホのSIMをセットで申し込むこと
  • おしゃべりプラン・ぴったりプランに申し込むこと
  • 対象のスマホを購入すること

この3点が、適用の条件となります。
マンスリー割については、こちらの記事にまとめています。参考にしてください。

【2019年版】UQモバイルのマンスリー割で実質108円でスマホを買える!対象機種はどれ?
格安SIMには、たくさんの企業が参入しています。 この記事は、au系列の格安SIMであるUQモバイルのお話です。 ダントツの回線速度で有...

評価基準

ランキングをつくるにあたり、評価基準をもうけました。
そちらの解説からしていきます。

スマホのデザイン

個人の好みが大きくでるデザイン面を、評価基準に取り入れています。

おもに、わたしの好みがおおきく反映している項目となります。

スマホのスペック

スマホをえらぶ点において、スペックは重要なので取り入れております。
またスペックと一括りに言えますが、以下の4点を考慮基準としました。

  • バッテリ性能(電池の持ちのよさ)
  • ディスプレイの大きさ、鮮明度合い
  • 処理能力(CPUやRAM)
  • 機種特有の機能など

なお、本体の金額は考慮としていません。

では、早速ランキングを見ていきましょう!!

108円で買うことができるスマホ

それでは、いよいよ本題です。
まず紹介したいのが、108円で買うことができるスマホです。

【実質108円のスマホ】

以上の4機種が、108円で買うことができるスマホです。

ミドルスペックのスマホがメインとなりますが、決してわるい機種ばかりではありません。
ゲームをしなければ、多くの人は満足できるでしょう。

評価基準

スタッフが教えてくれている めぐみ

スマホのランキングをつくるにあたり、評価基準をもうけました。
肝心な評価基準は以下の通りです。

  1. スマホ本体のデザイン
  2. バッテリ性能(電池の持ちのよさ)
  3. ディスプレイの大きさ、鮮明度合い
  4. 処理能力(CPUやRAM)
  5. 機種特有の機能など

以上の5点を評価基準としています。
とくに、スマホのデザイン個人の好みが大きく反映する点も基準対象なのでご了承ください。
それでは、ランキングをみていきましょう!

第2位 AQUOS sense

aquos sense レーダーチャート付き

第2位に「AQUOS sense」がランクインしました。
スペックはこちらになります。

 AQUOS sense SHV40

 幅
高さ
厚さ
72
144
8.6mm
OSAndroid 7.1
CPUSnapdragon 430
(MSM8937)
1.4GHz/クアッドコア
1.1GHz/クアッドコア
重さ約148g
microSD
最大容量
256GB
 RAM3GB
ROM32GB
価格30.000円台
発売日2017/11月下旬
ディスプレイ
タイプ
IGZO
ディスプレイ
サイズ
約5.0インチ
ディスプレイ
最大表示色
約1,677万色
ディスプレイ
解像度
1,920×1,080
(Full HD)
有効画素数メイン:約1,310万画素
サブ:約500万画素
撮影素子メイン:CMOS
サブ:CMOS
F値未公開
撮影ライト静止画:○
動画:○
オート
フォーカス
機能
静止画:○
動画:○
手ブレ
補正機能
(電子式)
静止画:○
動画:―
手ブレ
補正機能
 (光学式)
接写機能
動画最大
撮影サイズ
1,920×1,080
(FullHD)
動画ズーム8倍
静止画最大
撮影サイズ
4,160×3,120
静止画
ズーム
8倍
電池容量2,700mAh
通話時間約1,330分
待受時間約650時間
電池
持ち時間
約90時間
充電時間約140分
テレビ
テレビ連続
視聴時間
電池パック
取り外し
バッテリー
節電
充電方式USB Type-C
Wi-Fi
テザリング
最大10台
Wi-Fi
規格
IEEE802.11b/g/n
(2.4GHz)
Miracast
対応
BluetoothVer.4.2
赤外線通信
防水IPX5
IPX8
防塵IP6X
GPS
おサイフ
ケータイ
NFC
ハイレゾ
対応

デザインはそこそこ

「AQUOS sense」も、丸みを帯びたデザインであることがわかります。

基本性能はどう?

「AQUOS sense SHV40」の処理速度は、そこそこだといえます。
下記動作がメインの人には、問題なくつかうことができるでしょう。

  • ネット検索
  • LINE
  • 動画をみる
  • 通話をする

ゲームや処理の多いアプリをつかう習慣がある人には向きません。

CPUが「Snapdragon 430」でRAMが3GBということで、iPhoneなどのハイエンド機種と比べると、処理能力は低めということがわかります。
ミドルスペックのスマホなので仕方ないですね。

リラックスオート性能

リラックスオート機能とよばれるものが搭載されております。

リラックスオートとは、どのような機能なのでしょうか?
以下の通りです!

就寝時間が近づくと自動的にブルーライトを抑えた画質へ移行します。
目に優しい画面表示となります。

就寝前にスマホいじりする人には、あってうれしい機能ですね。

リッチカラー テクノロジーモバイル

液晶テレビAQUOSの技術を受け継ぎ、表現できる色域が大きくアップしました。

写真も動画も、実物に近い色味で表示されます。

バーチャルHDR機能がある

普通画質の動画コンテンツや自分で撮影した動画も、HDR画質のように表現豊かな表示で再生できる、バーチャルHDRというものが搭載しています。

上の画像のように、色が濃くなっていることがわかりますね。

覗き見防止機能

正面からの見やすさはそのまま、周囲からののぞき見をブロックするので安心です。

電車内や飛行機内でつかっていても、プライバシーが守られますよ!

スマホを持つと画面が点灯する機能がある

「AQUOS sense」には、スマホを手に取ると画面が点灯する機能があります。
そのため、ボタンを探す必要や押す必要がなくなります。

慣れれば、気にいる機能となるでしょう。

スクロールオート機能がある

インターネットやSNSなどの縦に長いページを、自動でスクロールする機能です。

ゆっくりとスクロールし、表示されたボタンの上で指を離すとスクロールオートがスタートします。
まるで、テレビを流し見する感覚です。

Clip Now(クリップナウ)

なぞるだけでスクリーンショットが撮れる機能、Clip Nowが登載されています。

画面の上端を真横になぞるだけでスクリーンショットが撮れます。
画像のように片手でスクリーンショットができる点は魅力的ですね!

水がついていても操作ができる

スマホに画面に水がついている状況だと、思いどおりの操作が困難となります。

あなたにも、操作しているのにうまく動かない、スムーズに動いてくれないなどの経験はありませんか?

しかし、IGZOディスプレイによって、水が付着していても思った通りの操作ができるものとなっております。

水が付着していても、ノイズ影響のすくない認識ができるためです。
最適な感度調整をおこなうことで、水にぬれている状態でもしっかり動いてくれるのです。

【利用可能機能】

  • Bluetooth
  • テザリング
  • 防水/防塵
  • 指紋センサー
  • おサイフケータイ

【利用不可機能】

  • ハイレゾ
  • 赤外線機能
  • フルセグ/ワンセグ

またWi-Fi自体は利用できるが、「IEEE802.11b/g/n(2.4GHz)」となっているため少し注意が必要です。

またテレビ機能はつかうことはできません。
テレビ機能を使う予定があるかたは、注意が必要な項目ですね。

指紋センサーでロック解除ができる!

「AQUOS sense」には、指紋センサーが搭載されました。

画面が消えた状態からでも、指紋センサー部分にタッチするだけでロック解除できます。
また、指紋センサーはホームキーとしても使えます。

第1位 HUAWEI P20 lite

HUAWEI P20 lite レーダーチャート

第1位に「HUAWEI P20 lite」がランクインしました!
安いうえに性能が優れているのでお勧めです!

スペックはこちらになります。

HUAWEI
P20 lite
HWV32
P20 クラインブルー
カラークラインブルー
サクラピンク
ミッドナイトブラック
 幅
高さ
厚さ
約71
149
7.4mm
OS8
CPUKirin659
2.36GHz/
クアッドコア+
1.7GHz/
クアッドコア
重さ約145g
microSD
最大容量
256GB
 RAM4GB
ROM64GB
価格31,212円
(UQモバイル価格)
発売日2018年6月15日
ディスプレイ
タイプ
TFT
ディスプレイ
サイズ
約5.8インチ
ディスプレイ
最大表示色
約1,677万色
ディスプレイ
解像度
2,280×1,080
(FHD+)
有効画素数メイン:約1,600万画素
約200万画素
サブ:約1,600万画素
撮影素子メイン:CMOS
サブ:CMOS
F値カラー:1.8
モノクロ:1.6
サブ:2.0
撮影ライト静止画:○
動画:○
オート
フォーカス
機能
静止画:○
動画:○
手ブレ
補正機能
(電子式)
静止画:-
動画:-
手ブレ
補正機能
 (光学式)
静止画:-
動画:-
接写機能
動画最大
撮影サイズ
1,920×1,080
動画ズーム4倍
静止画最大
撮影サイズ
4,608×3,456
静止画
ズーム
4倍
電池容量3,000mAh
通話時間約1,100分
待受時間約350時間
電池
持ち時間
約75時間
充電時間HUAWEI
Quick
Charger:
約100分TypeC 01/02
約130分
テレビ
テレビ連続
視聴時間
電池パック
取り外し
バッテリー
節電
充電方式HUAWEI
Quick
ChargerTypeC 01/02

デザインは最新型!

はじめに「HUAWEI P20 lite HWV32」のデザインから見ていきましょう。

P20 外観を紹介

高級感のある2.5Dガラスを使用。
手になじむ形となります。
横幅約71mmとすっきりしているため、女性でも簡単に片手で操作ができるデザインです。

P20 表面

正面

P20 裏面

背面

背面には、2つのカメラが搭載されています。
また、光沢のある高級感をだした仕上りです。

いちごくん
ディスプレイの形状は、iPhoneと似ているね!

大画面なディスプレイを搭載

P20 画面サイズがおおきい

「HUAWEI P20 lite HWV32」は、画面比率が19:9と大きなディスプレイを搭載しております。

画面が大きいだけでなく、ディスプレイ解像度が2,280×1,080(FHD+)まで対応しています。
映像をみるには十分な画質でしょう。

ダブルレンズを搭載している

「HUAWEI P20 lite HWV32」はメインカメラに、ダブルレンズを搭載しています。
それぞれの機能は以下の通りです。

約1,600万画素+約200万画素のダブルレンズで、一眼レフのような美しいボケとることができます。
以下、2つの機能をつかうことでボケを作ることができます。

  • ポートレートモード
  • ワイドアパーチャー

それぞれの機能について、くわしくみていきましょう。

ポートレートモードでボケをきれいに!

P20 でカメラ撮影してみた(ポートレートモード)

ポートレートモードにより、背景ボケがきれいにできます。
それだけでなく、インジケーターで10段階のビューティレベル設定も可能となりました。

ワイドアパーチャーとは?

「HUAWEI P20 lite HWV32」には、ワイドアパーチャーという機能が搭載されました。

バナナさん
ワイドアパーチャーってなに?

撮影後にフォーカス位置を調整可能。一眼レフで撮影したように背景のぼかしも自在に変更できます。

引用元:公式ホームページ

撮影後の写真を、手軽に編集できるようですね!
個人的に、こちらの機能には興味があります。

ジェスチャーセルフィーで簡単撮影

P20 ジェスチャー撮影

いろんなポーズをしたままでも、インカメラに向かって手のひらをかざすとカウントダウンをはじまります。
ジェスチャーセルフィーは、自動タップやセルフタイマーを設定せず手軽に写真が撮るのです。

インカメラ撮影による煩わしい操作が、不必要となります。

インカメラは暗いところでもきれいに撮れる

P20 インカメラ撮影してみた

「HUAWEI P20 lite HWV32」のインカメラには、約1,600万画素のレンズと、「ライトフュージョン」と呼ばれる技術が搭載されました。
ライトフュージョンによって、受光感度を4倍に高める技術を組み合わせ、高精細な写真をとることができます。

急速充電に対応している

P20 クイックチャージ

「HUAWEI P20 lite HWV32」には、急速充電にも対応しています。
注意点となりますが、付属の「HUAWEI Quick Charger」使用時のみ適用されます。

付属されている時点で、良心的に感じます。

顔認証で簡単にロック解除

P20 顔認証

「HUAWEI P20 lite HWV32」は、顔認証で簡単にロック解除ができます。

顔認証は流行っていますが、指紋認証の方が現実的に使いやすいように感じてしまいます…

Bluetoothを2つ同時に接続できる

P20 Bluetoothを2つつかうことができる。

「HUAWEI P20 lite HWV32」は、2つ同時にBluetoothを接続することができます。エクササイズ時にスマートバンドとイヤホンをスマートフォンに同時に接続したり、イヤホンを使用しながら車載用のBluetoothナビゲーションに接続できます。

昨今のさまざまな機器との接続を考慮されていますね。

インテリジェント機能によりバッテリー長持ち!

P20 インテリジェント機能

「HUAWEI P20 lite HWV32」は 、ユーザーが長い時間快適にスマートフォンを利用できるような設計をしています。
ユーザによるスマートフォンの操作をAIにより理解し、最も効率的なモードを予測することで、バッテリを節約します。
これにより長い時間つかうことができるのです。

一定の生活サイクルがある人には、最も効果が期待できるでしょう。

UQモバイルを契約するなら13,000円のキャッシュバックをもらったほうがお得!

以上が108円で買うことができるスマホの中でも、おすすめの機種紹介でした。

公式サイトやショップで申し込むと初期費用が掛かりますが、下記のサイトからUQモバイルに申し込みすると初期費用がかかりません!

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これらのキャンペーンは公式サイトでも、ショップや量販店でも行っていません。

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