【2019年】ニーズから考えた、UQモバイルでお得な機種6選!【おススメ】

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バナナさん
UQモバイルでスマホセットで契約したいんだけど、種類がおおくてどれにしたらいいのかわからないよ~
いちごくん
確かにスマホの種類おおいよね。ぼくがおススメするスマホを教えるね!

UQモバイルの人気は、本当にすごいですね。
でも、スマホの種類が多くてどれにすればいいのか分かりませんよね。

【よくあるお悩み】
  • これからこどもに持たせるために、スマホも一緒に買わなければいけない
  • 昔のスマホ使ってるから、乗り換えと一緒にスマホも買いたい
  • いっぱいスマホあるけど、結局どれがいいの!!??

などのお悩みを抱えているかたは結構いることでしょう。

そんなあなたのために、UQモバイルから販売されているスマホで、おすすめの機種を紹介いたします。

どのように紹介していこうか悩みました。
結果、「この機種を選ぶべき人はこんな人!」という枠と「ニーズから考えた機種選び」という2パターンで紹介していこうとおもいます。
見やすいほうを参考にしてください!

【2019年】結局どの機種がいいの?UQモバイルでおススメのスマホ6選!
UQモバイルの人気は、本当にすごいですね。 でも、スマホの種類が多くてどれにすればいいのか分かりませんよね。 こ...

以下のようなニーズがあることを想定しました。

  • 高スペックのスマホが欲しい人
  • コスパを重視する人
  • 安さを一番重視する人
  • 国産スマホが欲しい人
  • 初めてスマホを持つという人

結果からおススメ機種を紹介いたしますと、以下がおすすめのスマホとなります。

【ニーズごとのおススメ機種】
  • 高スペックのスマホが欲しい人→iPhone7,OPPO R17 neo
  • コスパを重視する人→iPhone 6s,HUAWEI nova lite 3
  • 安さを一番重視する人→iPhone 6s,HUAWEI P20 lite,AQUOS sense
  • 国産スマホが欲しい人→AQUOS sense2,AQUOS sense
  • 初めてスマホを持つという人→AQUOS sense2,お手軽スマホ01

どうしてこれらの機種をオススメするのか、説明いたしますのでお付き合いください。
それでは、よろしくお願いいたします。

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UQモバイルキャッシュバックキャンペーンについて

お金を手にして喜ぶ男

その前に朗報です!

UQモバイルキャッシュバックページからUQモバイルに申し込みすると、10,000~13,000円の現金がかえってきます!

くわしいキャンペーン内容は、こちらに記事としてまとめています。

またこちらから、UQモバイルキャッシュバックページにつながります。

いちごくん
町中の店舗や公式サイトから申し込むときと条件はおなじだけど、お得に契約することができるよ!

性能がいい機種を使いたい人はこれ!

性能がいい機種を使いたい人は、以下のスマホをおススメします。

  • iPhone→iPhone7
  • android→OPPO R17 neo

iPhone製品がほしいなら、iPhone7を。
android製品がほしいのなら、OPPO R17 neoです。

iPhoneは言わずと知れた、apple社のスマホです。
本当に人気な機種でスマホ選びで迷った際に、とりあえずiPhoneを選んでおけば間違いないレベルの商品です。

UQモバイルでは、「iPhone 7」と「iPhone 6s 」を取り扱っております。
やはりiPhoneでは、iPhone7のほうが性能面では優れておりますが、本体の値段がすこし高い商品となります。

そしてOPPO R17 neoは、UQモバイルから販売されているandroidスマホのなかでは最高スペックとなります。
しかも最高スペックなのですが、本体料金は全然高くないスマホです。

コスパ最高なスマホです!
個人的におすすめするスマホの1つです!

特に下記動作がメインの人には、問題なくつかうことができるでしょう。

  • ネット検索
  • LINE
  • 動画をみる
  • 通話をする

このように使う人にとっては、十分に動作するスマホとなっています。
ただ、防水機能やおサイフケータイという日本特有の機能は搭載されておりません。

【価格比較】

以下の表がプランSで契約した場合のマンスリー割引額と、毎月の料金となります。

端末本体価格マンスリー割
割引額
実質負担額毎月の料金
iPhone 7 32GB67,932円-864円47,196円1,967円
iPhone 7 128GB80,892円-864円60,156円2,507円
R17 neo38,988円-1,080円13,068円545円

以下の表がプランM/Lで契約した場合のマンスリー割引額と、毎月の料金となります。

端末本体価格マンスリー割
割引額
実質負担額毎月の料金
iPhone 7 32GB67,932円-1,404円34,236円1,427円
iPhone 7 128GB80,892円-1,404円47,196円1,967円
R17 neo38,988円-1,080円13,068円545円

どっちをえらんでも後悔しないくらいにとてもいいスマホです!

いちごくん
こうしてみると、androidのほうがやすいことがわかるね!

iPhone7

「iPhone 7」のスペックを簡単にみていきましょう。

iPhone 7
iphone7のデザイン紹介 ピンクバージョン
カラーローズゴールド
ゴールド
シルバー
ブラック
ジェットブラック
 幅
高さ
厚さ
67.1
138.3
7.1mm
OSiOS 11
CPU A10
重さ約138g
microSD
最大容量
RAM2GB
ROM32GB
128GB
発売日2016年9月16日
ディスプレイ
タイプ
Retina HD
ディスプレイ
サイズ
約4.7インチ
液晶パネルIPSテクノロジー搭載(対角)
ワイドスクリーン
1,400:1コントラスト比
広色域(P3 )
3D Touch
最大輝度625cd/m2(標準)
画面
解像度
1,334×750(HD)
画素密度326ppi
有効画素数メイン:1200万画素
サブ:700万画素
F値メイン:ƒ/1.8 
サブ:ƒ/2.2
自動
手ぶれ
補正
○(光学式手ぶれ補正)
デジタル
ズーム
5倍
連続
通話時間
最大14時間
連続
待受時間
最大13時間(インターネット利用)
最大14時間 (ビデオ再生)
最大60時間( オーディオ再生)
電池容量1,960mAh
電池パック
取り外し
充電方式Lightning
高速充電
Wi-FiIEEE 802.11 a/b/g/n/ac
Bluetooth4.2
GPS
テレビ
防水機能IPX7
防塵性能IP6X
生態認証指紋認証
おサイフ
ケータイ
NFC
ハイレゾ
対応
イヤホン
ジャック

iPhone7はほんとうに良いスマホです。
2019年現在でも、まだまだ現役で使っているひとは少ないでしょう。

気になる点としてiPhone7では、イヤホンジャックが廃止されました。
これにより不便さはありますが、Bluetoothイヤホンがあれば問題ないでしょう。
アップル社から「Airpods」を販売しております。

またiPhone7は、UQモバイルのなかで1番高額な商品となります。

防水、防塵性能は継続

iPhone 8/8 plusの防水性能を紹介している

iPhone7では、防水機能が搭載されています。
防水といっても幅広い種類が存在します。

IPX7等級となります。

では、IPX7等級とはどういった意味をするのでしょうか?
下の表をみてください。

数字種類説明
0無保護保護されていない状態
1防滴I形鉛直から落ちてくる水滴による保護
2防滴II形15°傾斜したときに
落下する水に対する保護
3防雨形鉛直から60°以内の範囲で
水滴が噴霧状に対して保護
4防まつ形あらゆる方向からの
飛まつによる保護
5防噴流形すべての方向から、いきおいのある
水流に対する保護
6耐水形波浪、またはすべての方向から強い
いきおいの水流に対する保護
7防浸形一定の水圧で30分間
水に浸かっても保護
8水中形連続的に水中に置いても保護

表からわかるように、両機種ともにこのとおりです。

  • 一定の水圧で30分間、水に浸かっても保護

決して、どんな水にも無敵というわけではないので注意しておきましょう!
防水ではありますが、できる限り水場をさけた方が賢明でしょう。

【まとめ】

【iPhone7のメリット】

  • 本体が軽い
  • CPU性能・カメラ性能・電池性能の向上
  • 防水防塵に対応
  • アップルペイに対応

【iPhone7のデメリット】

  • 本体の値段が高い
  • イヤホンジャックがない

料金面に問題なければ、iPhone7を選ぶ方が無難でしょう。

いちごくん
今後数年使っていくなら、iPhone7のほうが無難だよ!

OPPO R17 neo

つづいてOPPO R17 neoの詳しくスペックを見ていきましょう。

OPPO
R17 Neo
OPPO R17 2
カラーレッド
ブルー
 幅
高さ
厚さ
約75.5
158.3
7.4mm
OSColorOS 5.2
(Based on
Android8.1)
CPUSnapdragon 660(SDM660)
1.95GHz/4コア
+1.8GHz/4コア
重さ約156g
microSD
最大容量
最大256GB
 RAM4GB
ROM128GB
価格38,988円
マンスリー割適用時:13,068円
→毎月545円
発売日2018/11/1
SIMトリプルスロット
デュアルナノSIM
ディスプレイ
タイプ
有機EL
AMOLED
ディスプレイ
サイズ
6.4インチ
液晶パネル Multi-touch,
Capacitive
Screen
画面
解像度
2340×1080
HDR動画
再生対応
有効画素数メイン:1,600万
+200万画素
サブ:2,500万画素
F値メイン:f/1.75 + f/2.4
サブ:f/2.0
電池容量3,600mAh
電池パック
取り外し
充電方式マイクロUSB
Wi-Fia/b/g/n/ac
Bluetooth5
GPS
テレビ
防水機能×
防塵性能×
生態認証指紋認証
おサイフ
ケータイ
×
NFC×
ハイレゾ
対応
イヤホン
ジャック

特に下記動作がメインの人には、問題なくつかうことができるでしょう。

  • ネット検索
  • LINE
  • 動画をみる
  • 通話をする

このように使う人にとっては、十分に動作するスマホとなっています。
ただ、防水機能やおサイフケータイという日本特有の機能は搭載されておりません。

いちごくん
安いし高性能だから、個人的にめっちゃおすすめだよ!
でも防水機能が欲しい人は、ほかの機種を探した方がいいかも…。

有機ELノッチディスプレイを採用

OPPO R17 2

「OPPO R17 Neo」の液晶ディスプレイは、ノッチ型となります。

ノッチ型とは、画面上部が凹んでいる液晶画面のことです。
電池残量や電波状況がおさまっております。

oppo R17 独自のOS搭載

「OPPO R17 Neo」での液晶画面は、有機ELディスプレイを搭載しております。

明るい場所でも画面が見やすく、写真や動画が色鮮やかに映ります。
また、100,000:1のコントラスト比を誇っています。

ちなみに、コントラスト比とはこのような意味です。

コントラスト比とは、画面で一番明るい白表示と一番暗い黒表示との明るさの比率のことです。
比率が大きいほど明暗がはっきりと表示できることを意味します。

引用元:コトバンク様

端的にいいますと、画面がとてもきれいなのです!

いちごくん
格安スマホで有機EL搭載は珍しいよ !

画面が圧倒的におおきい!

oppo R17 サイドの外観

「OPPO R17 Neo」では、画面サイズが6.4インチという圧倒的な大きさをほこっております。
ベゼルがほとんどないうえに、ノッチディスプレイのため、画面サイズがすごく大きいのです!

画面占有率が91%という圧倒的サイズとなります。
持ってみると本体の割に、画面の大きさを感じることでしょう。

日本初の画面内指紋認証を搭載!

oppo R17 液晶での指紋認証

「OPPO R17 Neo」では、液晶画面指紋認証ができる端末です。

バナナさん
画面内指紋認証って何?
いちごくん
液晶画面上で、指紋認証をする機能のことだよ !

往来であれば、ホームボタンや背面ボタンに指をそえて、ロック解除しておりました。
液晶画面指紋認証では、液晶画面の指定箇所に指をおくとロック解除することができるのです。

iPhoneとちがい、マスクやヘルメットなどをした状態でも、ロック解除をかんたんにすることができるのです!
近未来性を感じる機能ですね。

「OPPO R17 Neo」のことについては、こちらの記事に詳しくまとめております。
参考にしてください。

OPPO R17 Neoのスペックや特徴をまとめてみた!【UQモバイル】
UQモバイルから2018年秋冬ラインアップとして2機種を新たに発売しました。 それがこちらの2点です。 OPPO R17 N...

安いけど、性能がいいスマホを使いたい人はこれ!

「安いけど、性能がいいスマホを使いたい人」は以下の機種をおすすめします。

  • iPhone→iPhone 6s
  • android→HUAWEI nova lite 3

料金が極端にたかくないにもかかわらず、ある程度の性能の持っている機種です。

iPhoneが欲しくて、値段が安いほうがいいという人は、iPhone6sがいいでしょう。
またandroidスマホで値段が安く、性能もそこそこを求めるのなら、HUAWEI nova lite 3がぴったりです。

【価格比較】

以下の表がプランSの料金です。

端末本体価格マンスリー割
割引額
実質負担額毎月の料金
iPhone 6s 32GB59,724円-2,052円10,476円437円
iPhone 6s 128GB72,684円-2,052円23,436円977円
nova lite 331,644円-1,296円540円23円

以下の表がプランM/Lで契約した場合の料金です。

端末本体価格マンスリー割
割引額
実質負担額毎月の料金
iPhone 6s 32GB59,724円-2,052円10,476円437円
iPhone 6s 128GB72,684円-2,052円23,436円977円
nova lite 331,644円-1,296円540円23円

プランは違えど、割引額は変わらない機種ということがわかります。
またHUAWEI nova lite 3は割引適用されることで、本体価格が540円まで料金が下がることになります。

iPhone6s

iPhone6sをまだまだ現役で使っている人がいるほど、根深い人気と性能を持っております。
そんじゃそこらのandroidスマホより高性能なのは間違いなしです!

iPhone6sの詳しくスペックをみていきましょう

iPhone 6S
iPhone6s のカラーバリエーション紹介
カラーローズゴールド
スペースグレイ
ゴールド
シルバー
 幅
高さ
厚さ
67.1
138.3
7.1 mm
OSIOS11
CPUA9
重さ143g
microSD
最大容量
RAM2GB
ROM32GB
128GB
発売日2015年9月21日
ディスプレイ
タイプ
Retina HD
ディスプレイ
サイズ
4.7インチ
液晶パネルIPSテクノロジー搭載
ワイドスクリーン
最大輝度625cd/m2
3D Touch搭載
1,400:1コントラスト比
画面
解像度
1,334 x 750
画素密度326ppi
有効画素数メイン:1200万画素
サブ:500万画素
F値メイン:ƒ/2.2
サブ:ƒ/2.2
自動
手ぶれ
補正
デジタル
ズーム
5倍
連続
通話時間
最大14時間
連続
待受時間
最大10時間(インターネット利用)
最大11時間 (ビデオ再生)
最大50時間( オーディオ再生)
電池容量1.715mAh
電池パック
取り外し
充電方式Lightning
高速充電
Wi-Fi802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth4.2
GPS
テレビ
防水機能
防塵性能
生態認証指紋認証
おサイフ
ケータイ
NFC
ハイレゾ
対応
イヤホン
ジャック

iPhone7とちがい、iPhone6sにはイヤホンジャックが用意されております。
そのため、今まで使ってきたイヤホンを問題なくつかうことができることがわかります。

しかし、防水防塵性能やアップルペイの機能が使うことができない点はデメリットとしてあげることができます。

【まとめ】

【iPhone6sのメリット】

  • イヤホンジャックがある
  • 本体の値段が安い

【iPhone6sのデメリット】

  • 防水・防塵性能がない
  • 数年前の機種のため、全体的な性能が良くない
いちごくん
本体の安さは魅力的だけど、性能や機能に見劣りするね !

HUAWEI nova lite 3

「HUAWEI nova lite3」はコスパにたいへん優れております。
マンスリー割を併用することで、本体価格はたったの540円になります。
分割支払いだと毎月23円という破格な料金となります。

つづいて、HUAWEI nova lite 3の詳しくスペックを見ていきましょう。

HUAWEI
nova lite 3
HUAWEI nova lite 3 3色カラー
カラーミッドナイトブラック
オーロラブルー
コーラルレッド
 幅
高さ
厚さ
73.4
155.2
7.95mm
OSAndroid™9
EMUI9.0.1
CPUKirin 710
2.2GHz
A73×4
+ 1.7GHz
A53×4
重さ約160g
microSD
最大容量
最大512GB
 RAM3GB
ROM32GB
価格31,644円
マンスリー割適用時:540円
→毎月23円
ディスプレイ
タイプ
TFT
ディスプレイ
サイズ
約6.21インチ
画面
解像度
FHD+
2340 × 1080
有効画素数メイン:約1300万画素+約200万画素
サブ:約1600万画素
F値メイン:1.8
サブ:不明瞭
自動
手ぶれ
補正
電池容量3,400mAh
電池パック
取り外し
×
充電方式microUSB
Wi-Fi802.11 b/g/n(2.4G)
BluetoothVer4.2
GPS
テレビ×
防水機能×
防塵性能×
生態認証指紋認証
顔認証
おサイフ
ケータイ
×
NFC×
ハイレゾ
対応
×
イヤホン
ジャック

iPhone6s同様イヤホンジャックが用意されております。
しかし、防水防塵性能やおサイフケータイ機能が非搭載となります。

液晶画面はノッチ型で大画面!

HUAWEI nova lite 3 青正面

「HUAWEI nova lite3」の液晶ディスプレイは、ノッチ型となります。

ノッチ型とは、画面上部が凹んでいる液晶画面のことです。
電池残量や電波状況がおさまっております。

HUAWEI nova lite 3 伏せた状態

また液晶画面サイズは、約6.21インチです!
この大きさの液晶画面をもつスマホが、3万円前後で販売されることに驚きですね。

ただノッチタイプのスマホなので、数値が盛られていることも考えられるでしょう。

ダブルレンズカメラを搭載

HUAWEI nova lite 3 カメラ

「HUAWEI nova lite3」なら暗いところでも明るく撮れるF値1.8のレンズを搭載しております。

またAIにより、自動的に写真設定を最適化をおこないます。

カメラにこだわりのない方でも、よりきれいな写真を撮ることができるようになりました。

HUAWEI nova lite 3 カメラ性能

そのほかにインカメラの性能も以前よりも上昇しました。
背面カメラ同様、インカメラにもAI機能を搭載しております。

インカメラ撮影時、8種類の背景を感知して、リアルタイムで写真を最適化します。
自撮りも簡単でキレイにとることができるわけです!

顔認証と指紋認証がある

HUAWEI nova lite 3 背面

「HUAWEI nova lite3」は、生体認証として「顔認証」と「指紋認証」の2通りが用意されております。

指紋認証は満足のいく性能ですが、顔認証に至っては、まだ微妙なものという口コミを散見されました。
顔認証をメインで使いたい人は、あらかじめ気を付けておきたい項目となります。

正直「OPPO R17 Neo」と「HUAWEI nova lite3」はどちらとも素晴らしい性能のスマホです。
そのためどちらの機種にしようか迷うかもしれません。
こちらの記事に比較記事を作成しておりますので、参考にしてください。

【比較】OPPO R17 NeoとHUAWEI  nova lite3はどこが違うの?徹底的にくらべてみた!
UQモバイルから2018年秋冬/2019年春夏ラインアップとして、計4機種を新たに発売しました。 それがこちらの4点です。 ...

やっぱり安いスマホが欲しいという人はこれ!

「本体の値段が安いスマホを使いたい人」は以下の機種がおすすめです。

  • iPhone→iPhone6s
  • android→
    • HUAWEI P20 lite
    • AQUOS sense

iPhoneが欲しいけど、安いほうがいいという人はiPhone6sを。
androidスマホなら、「HUAWEI P20 lite」「AQUOS sense」をおススメしております。

子どもが欲しがっているけど、とくに希望の機種がないという場合は、「HUAWEI P20 lite」「AQUOS sense」なんていいんじゃないでしょうか?

【価格比較】

以下の表がプランSの料金です。

端末本体価格マンスリー割
割引額
実質負担額毎月の料金
iPhone 6s 32GB59,724円-2,052円10,476円437円
iPhone 6s 128GB72,684円-2,052円23,436円977円
P20 lite31,212円-1,296円1085円
AQUOS sense31,212円-1,296円108円5円

以下の表がプランM/Lで契約した場合の料金です。

端末本体価格マンスリー割
割引額
実質負担額毎月の料金
iPhone 6s 32GB59,724円-2,052円10,476円437円
iPhone 6s 128GB72,684円-2,052円23,436円977円
P20 lite31,212円-1,296円1085円
AQUOS sense31,212円-1,296円108円5円

プランは違えど、割引額は変わらない機種ということがわかります。
またandroidスマホはどちらとも、実質108円で買うことができるのです。

いちごくん
androidスマホなら、108円で買うことができるんだ!めちゃくちゃ安いよね

iPhone6s

iPhone機種を使いたいけど、値段も安いほうがいいという人はiPhone 6sが最適です。
詳しい性能については、上記に書いておりますのでそちらを参考にしてください。

⇒スペックへ

HUAWEI P20 lite

「HUAWEI P20 lite」は、安いうえに性能が優れているのでお勧めです!
スペックはこちらになります。

HUAWEI
P20 lite
HWV32
P20 クラインブルー
カラークラインブルー
サクラピンク
ミッドナイトブラック
 幅
高さ
厚さ
約71
149
7.4mm
OS8
CPUKirin659
2.36GHz/
クアッドコア+
1.7GHz/
クアッドコア
重さ約145g
microSD
最大容量
256GB
 RAM4GB
ROM64GB
価格31,212円
(UQモバイル価格)
発売日2018年6月15日
ディスプレイ
タイプ
TFT
ディスプレイ
サイズ
約5.8インチ
ディスプレイ
最大表示色
約1,677万色
ディスプレイ
解像度
2,280×1,080
(FHD+)
有効画素数メイン:約1,600万画素
約200万画素
サブ:約1,600万画素
撮影素子メイン:CMOS
サブ:CMOS
F値カラー:1.8
モノクロ:1.6
サブ:2.0
撮影ライト静止画:○
動画:○
オート
フォーカス
機能
静止画:○
動画:○
手ブレ
補正機能
(電子式)
静止画:-
動画:-
手ブレ
補正機能
 (光学式)
静止画:-
動画:-
接写機能
動画最大
撮影サイズ
1,920×1,080
動画ズーム4倍
静止画最大
撮影サイズ
4,608×3,456
静止画
ズーム
4倍
電池容量3,000mAh
通話時間約1,100分
待受時間約350時間
電池
持ち時間
約75時間
充電時間HUAWEI
Quick
Charger:
約100分TypeC 01/02
約130分
テレビ
テレビ連続
視聴時間
電池パック
取り外し
バッテリー
節電
充電方式HUAWEI
Quick
ChargerTypeC 01/02

デザインは最新型!

はじめに「HUAWEI P20 lite HWV32」のデザインから見ていきましょう。

P20 外観を紹介

高級感のある2.5Dガラスを使用。
手になじむ形となります。
横幅約71mmとすっきりしているため、女性でも簡単に片手で操作ができるデザインです。

P20 表面

正面

P20 裏面

背面

背面には、2つのカメラが搭載されています。
また、光沢のある高級感をだした仕上りです。

いちごくん
ディスプレイの形状は、iPhoneと似ているね!

大画面なディスプレイを搭載

P20 画面サイズがおおきい

「HUAWEI P20 lite HWV32」は、画面比率が19:9と大きなディスプレイを搭載しております。

画面が大きいだけでなく、ディスプレイ解像度が2,280×1,080(FHD+)まで対応しています。
映像をみるには十分な画質でしょう。

ダブルレンズを搭載している

「HUAWEI P20 lite HWV32」はメインカメラに、ダブルレンズを搭載しています。
それぞれの機能は以下の通りです。

約1,600万画素+約200万画素のダブルレンズで、一眼レフのような美しいボケとることができます。
以下、2つの機能をつかうことでボケを作ることができます。

  • ポートレートモード
  • ワイドアパーチャー

それぞれの機能について、くわしくみていきましょう。

ポートレートモードでボケをきれいに!

P20 でカメラ撮影してみた(ポートレートモード)

ポートレートモードにより、背景ボケがきれいにできます。
それだけでなく、インジケーターで10段階のビューティレベル設定も可能となりました。

ワイドアパーチャーとは?

「HUAWEI P20 lite HWV32」には、ワイドアパーチャーという機能が搭載されました。

バナナさん
ワイドアパーチャーってなに?

撮影後にフォーカス位置を調整可能。一眼レフで撮影したように背景のぼかしも自在に変更できます。

引用元:公式ホームページ

撮影後の写真を、手軽に編集できるようですね!
個人的に、こちらの機能には興味があります。

ジェスチャーセルフィーで簡単撮影

P20 ジェスチャー撮影

いろんなポーズをしたままでも、インカメラに向かって手のひらをかざすとカウントダウンをはじまります。
ジェスチャーセルフィーは、自動タップやセルフタイマーを設定せず手軽に写真が撮るのです。

インカメラ撮影による煩わしい操作が、不必要となります。

顔認証で簡単にロック解除

P20 顔認証

「HUAWEI P20 lite HWV32」は、顔認証で簡単にロック解除ができます。

顔認証は流行っていますが、指紋認証の方が現実的に使いやすいように感じてしまいます…

そのほかの詳しい内容についてはこちらの記事にまとめておりますので、参考にしてください。

HUAWEI  P20 lite のスペックや特徴をまとめてみた【HWV32】
auから新製品のスマホが発表されましたね! 今夏は、以下の6機種があります! Xperia XZ2 Premium Xpe...

AQUOS sense

aquos senseのデザイン紹介 白

「AQUOS sense」は旧式のため、108円で買うことができるスマホです。
詳しいスペックを見ていきましょう。

 AQUOS sense SHV40

 幅
高さ
厚さ
72
144
8.6mm
OSAndroid 7.1
CPUSnapdragon 430
(MSM8937)
1.4GHz/クアッドコア
1.1GHz/クアッドコア
重さ約148g
microSD
最大容量
256GB
 RAM3GB
ROM32GB
価格31,212円
発売日2017/11月下旬
ディスプレイ
タイプ
IGZO
ディスプレイ
サイズ
約5.0インチ
ディスプレイ
最大表示色
約1,677万色
ディスプレイ
解像度
1,920×1,080
(Full HD)
有効画素数メイン:約1,310万画素
サブ:約500万画素
撮影素子メイン:CMOS
サブ:CMOS
F値未公開
撮影ライト静止画:○
動画:○
オート
フォーカス
機能
静止画:○
動画:○
手ブレ
補正機能
(電子式)
静止画:○
動画:―
手ブレ
補正機能
 (光学式)
接写機能
動画最大
撮影サイズ
1,920×1,080
(FullHD)
動画ズーム8倍
静止画最大
撮影サイズ
4,160×3,120
静止画
ズーム
8倍
電池容量2,700mAh
通話時間約1,330分
待受時間約650時間
電池
持ち時間
約90時間
充電時間約140分
テレビ
テレビ連続
視聴時間
電池パック
取り外し
バッテリー
節電
充電方式USB Type-C
Wi-Fi
テザリング
最大10台
Wi-Fi
規格
IEEE802.11b/g/n
(2.4GHz)
Miracast
対応
BluetoothVer.4.2
赤外線通信
防水IPX5
IPX8
防塵IP6X
GPS
おサイフ
ケータイ
NFC
ハイレゾ
対応

旧式ですが、ゲームや重たい動作をしなければ全然問題ないスマホ1つです。
防水防塵性能はしっかりしているし、おサイフケータイ機能だって搭載しております。

水がついていても操作ができる

スマホに画面に水がついている状況だと、思いどおりの操作が困難となります。

あなたにも、操作しているのにうまく動かない、スムーズに動いてくれないなどの経験はありませんか?

しかし、IGZOディスプレイによって、水が付着していても思った通りの操作ができるものとなっております。

水が付着していても、ノイズ影響のすくない認識ができるためです。
最適な感度調整をおこなうことで、水にぬれている状態でもしっかり動いてくれるのです。

詳しいことはこちらの記事を参考にしてください。

AQUOS sense SHV40を発表!特徴やスペックを徹底解剖!
SHARPからAQUOSの新シリーズが発表されました。 その名も、「AQUOS sense」 auの型番では、「AQUOS sens...

はじめてスマホを持つという人はこれ!

はじめてスマホを持つという人はこの機種がおすすめ!

  • iPhone→iPhone6s
  • android
    • お手軽スマホ01
    • AQUOS sense2

iPhoneが欲しいけど、初めてのスマホならiPhone6sを。
androidスマホなら、「お手軽スマホ01」もしくは「AQUOS sense2」がぴったりです。

【価格比較】

以下の表がプランSで契約した場合のマンスリー割引額と、毎月の料金となります。

端末本体価格マンスリー割
割引額
実質負担額毎月の料金
iPhone 6s 32GB59,724円-2,052円10,476円437円
iPhone 6s 128GB72,684円-2,052円23,436円977円
AQUOS sense236,396円-432円26,028円1,085円
お手軽スマホ0136,828円-648円21,276円887円

以下の表がプランM/Lで契約した場合のマンスリー割引額と、毎月の料金となります。

端末本体価格マンスリー割
割引額
実質負担額毎月の料金
iPhone 6s 32GB59,724円-2,052円10,476円437円
iPhone 6s 128GB72,684円-2,052円23,436円977円
AQUOS sense236,396円-432円26,028円1085円
お手軽スマホ0136,828円-648円21,276円887円

iPhone 6s

またまたiPhone6sが登場です。

初めてスマホを持つという人に、iPhone7はハイスペックすぎると感じたため、iPhone6sを選択したほうがちょうどいいと思います。

しかし防水性能が絶対にいるという場合は、iPhone7にしましょう。

⇒スペックへ

お手軽スマホ01

「お手軽スマホ01」は、初めてスマホを持つというシニア向けのスマホとなります。
文字やアイコンが大きく見やすいホーム画面を取り入れております。
フォントサイズや音など、設定状態を視覚的に分かりやすく確認することできる点が特徴的です。

シニアでなければ「AQUOS sense2」のほうが個人的におすすめです。
そもそも初めてスマホを持つのに、UQモバイルにするというのはなかなか挑戦的に感じますが…

電話帳にはUQお客さまセンターへの番号が設定されているので、操作で困ったときはすぐに発信できます。電話窓口でスタッフが質問に対応してくれます。

おてがるスマホ01
s-お手軽スマホ01 カラーバリエーション
カラールビーレッド
アイアンブルー
 幅
高さ
厚さ
72
145
8.7mm
OSAndroid™ 8.0
CPUSnapdragon 430
(MSM8937)
1.4GHz/4コア
+1.1GHz/4コア
重さ136g
microSD
最大容量
最大256GB
 RAM3GB
ROM32GB
ディスプレイ
タイプ
TFT液晶
ディスプレイ
サイズ
5.0インチ
画面
解像度
FHD
1920×1080
有効画素数メイン:約1300万画素
サブ:約
500万画素
F値
自動
手ぶれ
補正
デジタル
ズーム
連続
通話時間
約960分
連続
待受時間
約530時間
電池容量2,600mAh
電池パック
取り外し
充電方式USB Type-C
Wi-FiIEEE802.11
a/b/g/n/ac
2.4GHz/5GHz
BluetoothVer4.2
GPS
テレビ×
防水機能IPX5
IPX8
防塵性能IP5X
生態認証顔認証
おサイフ
ケータイ
×
NFC×
ハイレゾ
対応
×
イヤホン
ジャック

丸みを帯びつつ角張ったデザイン

s-お手軽スマホ01 赤背面

見た目には丸く見えますが、サイド部分がすこし角張ったデザインとなります。
無難なデザインと感じました。

衝撃に強い

s-お手軽スマホ01 頑丈

お手軽スマホ01には、画面が割れにくい「ハイブリッドシールド」とよばれる、強化ガラスが使用されております。
アクリルスクリーンが衝撃を吸収するので、液晶ディスプレイが割れにくい構造です。

誤ってスマホを落としてしまっても、割れない可能性がたかくなるのです!

はじめてのスマホでも簡単に使うことができる

s-お手軽スマホ01 ガラケーのようなメニュー

アイコンがとても大きいので、「一目でなにがあるのかがわかる」という特徴があります。
これまでのガラケー感覚でつかうことができるのです!

シニア層には、わるくないポイントでしょう。

防水・防塵性能を搭載

「お手軽スマホ01」の防水性能は、IPX5/8となります。

では、IPX5/8とはどういった意味をするのでしょうか?
下の表をみてください。

数字種類説明
0無保護保護されていない状態
1防滴I形鉛直から落ちてくる水滴による保護
2防滴II形15°傾斜したときに
落下する水に対する保護
3防雨形鉛直から60°以内の範囲で
水滴が噴霧状に対して保護
4防まつ形あらゆる方向からの
飛まつによる保護
5防噴流形すべての方向から、いきおいのある
水流に対する保護
6耐水形波浪、またはすべての方向から強い
いきおいの水流に対する保護
7防浸形一定の水圧で30分間
水に浸かっても保護
8水中形連続的に水中に置いても保護

表からわかるように、「お手軽スマホ01」の防水性能はこのとおりです。

  • すべての方向から、いきおいのある水流に対する保護
  • 連続的に水中に置いても保護

ただ、どんな水にも無敵というわけではないので注意しておきましょう!
防水ではありますが、できる限り水場をさけた方が賢明でしょう。

AQUOS sense2

「AQUOS sense2」は「AQUOS sense」上位互換機種で、UQモバイル内でもトップクラスの売り上げとなります。
「AQUOS sense」単純にカメラやCPUなどの性能が向上しております。

しかし本体料金もなかなか高額となり、「OPPO R17 neo」「HUAWEI」機種にくらべると、価格の割に性能自体はとても劣ります。

防水性能やおサイフケータイ機能がばっちり搭載されております。

AQUOS sense2
AQUOS sense2 色白
カラーアイスグリーン
シルキーホワイト
ピンクゴールド
ニュアンスブラック
 幅
高さ
厚さ
約71
148
8.4mm
OSAndroid 8.1
CPUSDM450
1.8GHz
オクタコア
重さ約155g
microSD
最大容量
512GB
 RAM3GB
ROM32GB
価格36,396円
マンスリー割適用→26,028円
毎月1085円
発売日2018/11上旬
ディスプレイ
タイプ
IGZO
ディスプレイ
サイズ
約5.5インチ
画面
解像度
2,160×1,080
(FHD+)
有効画素数メイン:約1,200万画素
サブ:約800万画素
F値メイン:2.0
サブ:2.2
デジタル
ズーム
8倍
連続
通話時間
約1,910分
連続
待受時間
約650時間
電池容量2,700mAh
電池パック
取り外し
充電方式TypeC 01
TypeC 02
Wi-FiIEEE802.11
a/b/g/n/ac
BluetoothVer.4.2
GPS
テレビ
防水機能IPX5
IPX8
防塵性能IP6X
生態認証指紋認証
顔認証
おサイフ
ケータイ
NFC
ハイレゾ
対応
イヤホン
ジャック
いちごくん
メイン性能があんまりよくないから、個人的におすすめしないよ…

ディスプレイには、IGZOを使用している!

AQUOS sense2 igzo

AQUOS sense2のディスプレイには、IGZOを使用しております。
そのため大画面ながらも省エネに成功しており、きれいな映像を映し出すのです!

AQUOS senseよりも、21%もの消費電力削減となっております。

水がついていても操作ができる

AQUOS sense2 防水

スマホに画面に水がついている状況だと、思いどおりの操作が困難となります。

あなたにも操作しているのにうまく動かない、スムーズに動いてくれないなどの経験はありませんか?

しかし、IGZOディスプレイによって、水が付着していても思った通りの操作ができるものとなっております。

水が付着していても、ノイズ影響のすくない認識ができるためです。
最適な感度調整をおこなうことで、水にぬれている状態でもしっかり動いてくれるのです。

主婦の方には、いいのではないでしょうか?

AQUOS senseよりも、50%明るさUP

AQUOS sense2 カメラ

AQUOS sense2のカメラには、大型ピクセルセンサーを搭載・F値2.0のカメラレンズを搭載したことで、従来よりも明るさが50%も上昇しました!

AIオートにより、雰囲気がでる写真が撮れる

AQUOS sense2 7パターン

AIオートとよばれる機能により、写真撮影時に、料理や夕景など、撮影するシーンにぴったりのモードをAIが自動でセレクトします。

シーン撮影は、以下の7パターンが用意されております。

  • 料理
  • 夕景
  • 花火
  • QRコード
  • 白板・黒板

手動で選ぶ必要もないため、瞬時にきれいな写真がのこせるのです!

ハイスピードフォーカス機能

AQUOS sense2 カメラ

AQUOS sense2のカメラには、ハイスピードフォーカス機能があります。

動く被写体にたいしても、瞬時にピントをあわせることができます。
動き回る子供の撮影も手軽にできてしまいます☆

また詳しくはこちらの記事にまとめておりますので、参考にしてください。

AQUOS sense2のスペックや特徴をまとめてみた!【SHV43】
SHARPからAQUOSの新シリーズが発表されました。 その名も、「AQUOS sense2」 auから2018年11月上旬以降に発...

国産スマホじゃなきゃ嫌だという人はこれ!

日本国産のスマホじゃないと嫌だという人は、一定数いるかと思います。
そんなひとには、以下の機種をお勧めします。

  • AQUOS sense2
  • AQUOS sense

AQUOSシリーズは、シャープから生産されたものです。
なので、安心安全の国産スマホとなります。

しかしスマホに関しては、国産より海外の方が優れておりコスパが良いです。
なのでコスパ云々よりも、国産ブランドが好きな人にはいいかもしれません。

【価格比較】

以下の表がプランSで契約した場合のマンスリー割引額と、毎月の料金となります。

端末本体価格マンスリー割
割引額
実質負担額毎月の料金
AQUOS sense236,396円-432円26,028円1,085円
AQUOS sense31,212円-1,296円108円5円

以下の表がプランM/Lで契約した場合のマンスリー割引額と、毎月の料金となります。

端末本体価格マンスリー割
割引額
実質負担額毎月の料金
AQUOS sense236,396円-432円26,028円1085円
AQUOS sense31,212円-1,296円108円5円
バナナさん
26,000円くらい本体値段が違うんだね!

AQUOS sense2

AQUOS sense2も再度登場しました。
詳しいスペックは、上記にてすでに書いております。

⇒スペックへ

AQUOS sense

「AQUOS sense」は旧式のため、108円で買うことができるスマホです。
詳しいスペックは、上記にてすでに書いております。

スペックへ

防水性能が必要な人

仕事の都合などでかならず防水性能がいるという人はいるかと思います。
そんな人におすすめする機種は以下のものになります。

  • iPhone→iPhone7
  • android→AQUOS sense2

iPhoneで防水性能が必要な人は、iPhone7の一択です。
他の機種がないので、悩むことがないでしょう

androidスマホで防水性能が必要な人は、AQUOS sense2がおススメです。
防水機能を搭載しており、最高性能がAQUOS sense2だからです。

【価格比較】

以下の表がプランSで契約した場合のマンスリー割引額と、毎月の料金となります。

端末本体価格マンスリー割
割引額
実質負担額毎月の料金
iPhone 7 32GB67,932円-864円47,196円1,967円
iPhone 7 128GB80,892円-864円60,156円2,507円
AQUOS sense236,396円-432円26,028円1,085円

以下の表がプランM/Lで契約した場合のマンスリー割引額と、毎月の料金となります。

端末本体価格マンスリー割
割引額
実質負担額毎月の料金
iPhone 7 32GB67,932円-1,404円34,236円1,427円
iPhone 7 128GB80,892円-1,404円47,196円1,967円
AQUOS sense236,396円-432円26,028円1085円
いちごくん
マンスリー割があっても、どっちも高い部類の機種なんだ!

iPhone7

iPhone7は再度登場しました。
詳しいスペックは、上記にてすでに書いております。

スペックへ

AQUOS sense2

AQUOS sense2も再度登場しました。
詳しいスペックは、上記にてすでに書いております。

⇒スペックへ

そのほかの機種について

そのほかの機種について見ていこうと思います。
おススメしていない機種は以下のものです。

  • HUAWEI P20 lite
  • DIGNO A
  • DIGNO Phone

これらの機種については、わざわざ選ぶメリットが感じられません。
iPhoneやOPPO、AQUOSのほうが性能的にも優れております。

よほどデザインが気に入らない限りは、これまでおススメしたスマホを選択した方が無難かと思います。

防水・防塵おサイフケータイが備わっているスマホ一覧

スマホ名防水・防塵ワンセグおサイフ
ケータイ
iPhone 7対応
(耐水)
非対応対応
(Apple Pay)
iPhone 6s非対応非対応非対応
OPPO R17 Neo非対応非対応非対応
HUAWEI
nova lite 3
非対応非対応非対応
HUAWEI
P20 lite
非対応非対応非対応
AQUOS sense 2対応非対応対応
AQUOS sense対応非対応対応
DIGNO A対応非対応非対応
DIGNO Phone対応対応対応
おてがるスマホ01対応非対応非対応

マンスリー割適用時の本体価格一覧【android】

Androidのロゴ

以下の表がプランSで契約した場合のマンスリー割引額と、毎月の料金となります。

端末本体価格マンスリー割
割引額
実質負担額毎月の料金
R17 neo38,988円-1,080円13,068円545円
AQUOS sense236,396円-432円26,028円1,085円
P20 lite31,212円-1,296円108円5円
DIGNO A31,212円-972円7,884円329円
nova lite 331,644円-1,296円540円23円
AQUOS sense31,212円-1,296円108円5円
お手軽スマホ0136,828円-648円21,276円887円
DIGNO Phone20,844円-864円108円5円

以下の表がプランM/Lで契約した場合のマンスリー割引額と、毎月の料金となります。

端末本体価格マンスリー割
割引額
実質負担額毎月の料金
R17 neo38,988円-1,080円13,068円545円
AQUOS sense236,396円-432円26,028円1085円
P20 lite31,212円-1,296円1085円
DIGNO A31,212円-1,296円108円5円
nova lite 331,644円-1,296円540円23円
AQUOS sense31,212円-1,296円108円5円
お手軽スマホ0136,828円-648円21,276円887円
DIGNO Phone20,844円-864円108円5円

Androidスマホの方が、対象機種がおおく、実質108円の機種も多数用意されています。

【2019年版】UQモバイル108円で買えるおすすめのスマホ2選
突然ですが、あなたには… UQモバイルにしたいけど、どのスマホがいいのかよくわからない。 おすすめの機種がどれなのか知りたい...

マンスリー割適用時の本体価格一覧【iPhone】

applenロゴ

以下の表がプランSで契約した場合のマンスリー割引額と、毎月の料金となります。

端末本体価格マンスリー割
割引額
実質負担額毎月の料金
iPhone 7 32GB67,932円-864円47,196円1,967円
iPhone 7 128GB80,892円-864円60,156円2,507円
iPhone 6s 32GB59,724円-2,052円10,476円437円
iPhone 6s 128GB72,684円-2,052円23,436円977円

iPhone プランM/Lの場合

以下の表がプランM/Lで契約した場合のマンスリー割引額と、毎月の料金となります。

端末本体価格マンスリー割
割引額
実質負担額毎月の料金
iPhone 7 32GB67,932円-1,404円34,236円1,427円
iPhone 7 128GB80,892円-1,404円47,196円1,967円
iPhone 6s 32GB59,724円-2,052円10,476円437円
iPhone 6s 128GB72,684円-2,052円23,436円977円

当たり前のことですが、本体容量がふえると、実質負担金も増えてくるようになります。

比較検討した機種を紹介

おススメ機種を紹介するにあたり、以下のスマホを比較検討いたしました。

【比較検討した機種】
  • iPhone 7
  • iPhone 6s
  • OPPO R17 neo
  • AQUOS sense2
  • AQUOS sense
  • HUAWEI nova lite 3
  • HUAWEI P20 lite
  • DIGNO A
  • お手軽スマホ01
  • DIGNO Phone

現在販売されている以上の11機種から選考しました。

バナナさん
この11機種から考えたんだね!

まとめ

以上がニーズからわかるお勧めする機種でした。
再度まとめると以下のようになります。

【ニーズごとのおススメ機種】
  • 高スペックのスマホが欲しい人→iPhone7,OPPO R17 neo
  • コスパを重視する人→iPhone 6s,HUAWEI nova lite 3
  • 安さを一番重視する人→iPhone 6s,HUAWEI P20 lite,AQUOS sense
  • 国産スマホが欲しい人→AQUOS sense2,AQUOS sense
  • 初めてスマホを持つという人→AQUOS sense2,お手軽スマホ01

人によって、求める性能が全然ちがうとおもいます。
この記事が機種えらびの手助けになれば幸いです。

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ここまでご覧いただきありがとうございました。

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