【比較】AQUOS R2とHUAWEI P20 lite の性能を比べてみた【SHV42 vs HWV32】

auから新製品のスマホが発表されましたね!
今夏は、以下の6機種があります!

その中でも今回は、「AQUOS R2」と「HUAWEI P20 lite」の性能を比較した記事となります。
機種変更の際に、なやまれている人は必見です。

いちごくん
僕たちがたまに出てくるからよろしくね!
バナナさん
よろしくね

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デザインのちがい

両機種のデザインのちがいから見ていきましょう。

AQUOS R2 SHV42のデザイン

「AQUOS R2 SHV42」のデザインを見ていきましょう。

裏面

鏡面金属フレームと背面の3Dガラスがつかわれています。
高級感のあるデザインに仕上がっています。

表面

ディスプレイガラスはわずかにカーブしており、特殊コーティングが施されています。

iPhone Xのような、液晶画面となっているのも特徴ですね。
丸みを帯びたデザインのため、持ちやすいスマホとなっています。

デュアルカメラ仕様となった

AQUOS R2 ピンク 表裏

今回の「AQUOS R2 SHV42」から、デュアルカメラとなりました。

動画専用カメラと静止画撮影カメラの2種類となっています。

イヤホンジャックを搭載!

「AQUOS R2 SHV42」の上部にイヤホンジャックを搭載しています。

廃止されることが主流となりつつありますが、イヤホンジャック搭載されていることは他メーカーと差別化をはかっていますね。

HUAWEI P20 liteのデザイン

つづいて「HUAWEI P20 lite HWV32」のデザインから見ていきましょう。

P20 外観を紹介

高級感のある2.5Dガラスを使用。
手になじむ形となります。
横幅約71mmとすっきりしているため、女性でも簡単に片手で操作ができるデザインです。

P20 表面

正面

iPhone Xのようなデザインとなっています。

P20 裏面

背面

背面には、2つのカメラが搭載されています。
また、光沢のある高級感をだした仕上りです。

いちごくん
ディスプレイの形状は、iPhoneXと似ているね。

両機種の特徴をまとめると以下の通りです。

【AQUOS R2 SHV42の特徴】

  • 背面はガラス仕様
  • サイドは鏡面金属仕様
  • ディスプレイはわずかにカーブしている
  • デュアルカメラになっている
  • 上部にイヤホンジャックを搭載

【HUAWEI P20 liteの特徴】

  • 正面はiPhone Xのようなデザイン
  • 背面は、光沢感のある仕様
  • デュアルカメラになっている
  • 下部にイヤホンジャックがある
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基本的なスペック

AQUOS R2
SHV42
HUAWEI
P20 lite
HWV32
P20 クラインブルー
カラーアクアマリン
プラチナホワイト
プレミアムブラック
クラインブルー
サクラピンク
ミッドナイトブラック
 幅
高さ
厚さ
約74
156
9.0mm
約71
149
7.4mm
OS8.08.0
CPUSDM845
2.6GHz/
クアッドコア+
1.7GHz/
クアッドコア
Kirin659
2.36GHz/
クアッドコア+
1.7GHz/
クアッドコア
重さ約181g

約145g

microSD
最大容量
400GB256GB
 RAM4GB4GB
ROM64GB64GB
発売日2018年6月上旬2018年6月上旬

AQUOS R2 SHV42のほうが良い点

「AQUOS R2 SHV42」における、良い点の紹介です。

CPU性能がよい

XZ2 高速CPU

「AQUOS R2 SHV42」に搭載されているCPUの処理速度は、前機種よりも約1.2倍向上しました。

簡単にいいますと、アプリの起動や文字入力、ゲームなどのレスポンスが速く、動作も軽快です。

このCPUは、HUAWEI P20 liteよりもよいものが搭載されています。

microSDXCカードの対応容量が幅広い

  • AQUOS R2の対応するSDカード→400GB
  • HUAWEI P20 liteの対応するSDカード→256GB

「AQUOS R2」の方が、SDカードは幅広く対応しています。
多くのデータをもちあるく人にとっては、喜ばしい点でしょう。

とはいっても、「HUAWEI P20 lite」でも事足りるようにかんじます。

HUAWEI P20 liteのほうが良い点

「HUAWEI P20 lite」における、良い点の紹介です。

本体が軽い

  • AQUOS R2 SHV42の重量→181g
  • HUAWEI P20 liteの重量→145g

「HUAWEI P20 lite」のほうが、約36g軽い結果になりました。
かなりの差をかんじるレベルでしょう。

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ディスプレイスペック

AQUOS R2
SHV42
HUAWEI
P20 lite
HWV32
P20 クラインブルー
ディスプレイ
タイプ
ハイスピード
IGZO
TFT
ディスプレイ
サイズ
約6.0インチ約5.8インチ
ディスプレイ
最大表示色
約1,677万色約1,677万色
ディスプレイ
解像度
3,040×1,440
(WQHD+)
2,280×1,080
(FHD+)

AQUOS R2 SHV42のほうが良い点

「AQUOS R2 SHV42」における、良い点の紹介です。

画面サイズがおおきい

画面サイズ比較

  • AQUOS R2 SHV42の画面サイズ→6.0インチ
  • HUAWEI P20 liteの画面サイズ→5.8インチ

「AQUOS R2 SHV42」のほうが、0.2インチだけ大きいことがわかります。

ハイスピードIGZOディスプレイを利用

ハイスピードIGZOディスプレイは、従来のIGZOよりも進化を遂げています。

進化した点は、以下のとおりです。

  • 画面スクロールや動画の表示がなめらかになった
  • 液晶の応答速度はやくなった
  • 残像感がすくなく、見やすい液晶表示
  • 目が疲れにくいという効果がある
いちごくん
詳しく性能をみていくね。

なめらかに画面表示される

ハイスピードIGZOディスプレイによって、動きの激しい動画や画面スクロール時の文字も残像をおさえます。
それにより、なめらかな表示にすることができます。

ディスプレイ解像度がたかい

  • AQUOS R2 SHV42のディスプレイ解像度→3,040×1,440(WQHD+)
  • HUAWEI P20 liteのディスプレイ解像度→2,280×1,080(FHD+)

「AQUOS R2」の方が、1段階ほどよく画面表示することができます。

HUAWEI P20 liteのディスプレイ特徴

「HUAWEI P20 lite」における、ディスプレイスペックの特徴を紹介です。

サイズの割に大きいディスプレイとなっている

P20 画面サイズがおおきい

「HUAWEI P20 lite HWV32」は、画面比率が19:9と大きなディスプレイを搭載しております。

サイズの割に画面が大きい仕様となっています。

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カメラのスペック

AQUOS R2
SHV42
HUAWEI
P20 lite
HWV32
P20 クラインブルー
有効画素数メイン:約2,260万画素
約1,630万画素
サブ:約1,630万画素
メイン:約1,600万画素
約200万画素
サブ:約1,600万画素
撮影素子メイン:CMOS
サブ:CMOS
メイン:CMOS
サブ:CMOS
F値メイン:1.9
サブ:非公開
カラー:1.8
モノクロ:1.6
サブ:2.0
撮影ライト静止画:○
動画:○
静止画:○
動画:○
オート
フォーカス
機能
静止画:○
動画:○
静止画:○
動画:○
手ブレ
補正機能
(電子式)
静止画:○
動画:○
静止画:-
動画:-
手ブレ
補正機能
(光学式)
静止画:-
動画:-
接写機能
動画最大
撮影サイズ
3,480×2,1601,920×1,080
動画ズーム8倍4倍
静止画最大
撮影サイズ
5,480×4,1124,608×3,456
静止画
ズーム
8倍4倍

AQUOS R2 SHV42の特徴・良い点

「AQUOS R2 SHV42」における、良い点の紹介です。

動画撮影用のカメラを搭載!

AQUOS R2 動画撮影してみた

「AQUOS R2 SHV42」には、ドラマティックワイドカメラと呼ばれる、動画撮影専用のカメラを搭載しました。
このカメラの特徴は以下の通りです。

  • 超広角135°カメラ
  • ディープフォーカス
  • 風切り音低減

被写体が動いてもピントを上手にあわせることができるようになりました。

世界初!動画撮影中に、AIが自動で写真を撮る!

aquos r2動画専用カメラ

動画専用カメラと高画質標準カメラの2つで、動画を撮りながらAIが自動でおすすめの写真を撮ります。

もちろん、手動で写真を撮ることもできます。

2260万画素の高画質写真が撮れる!

夜間の写真

新画質エンジン「ProPix」で、ノイズがのりやすい夜景シーンも美しく撮れます。
花や夕景などシーンにぴったりのモードをセレクトするAIオートも搭載しています。

広角のインカメラを搭載している

インカメラで写真をとってみた

インカメラは、背景もしっかり入るほどの広角レンズを搭載しています。

それだけでなく、背景をぼかすことも手軽にできます。

HUAWEI P20 liteの特徴・良い点

「HUAWEI P20 lite」における、良い点の紹介です。

おおくの光をとりいれる、レンズを搭載

  • AQUOS R2のF値→メイン:1.9 サブ:非公開
  • HUAWEI P20 liteのF値→カラー:1.8 モノクロ:1.6 サブ:2.0

カメラのレンズは「HUAWEI P20 lite」のほうがよく、暗い環境でも対応できるようになっています。

とくに、メインカメラに大きな差があると感じます。
これにより、夜間や屋内などでもキレイに撮れることでしょう。

ダブルレンズを搭載している

「HUAWEI P20 lite HWV32」はメインカメラに、ダブルレンズを搭載しています。
それぞれの機能は以下の通りです。

約1,600万画素+約200万画素のダブルレンズで、一眼レフのような美しいボケとることができます。
以下、2つの機能をつかうことでボケを作ることができます。

  • ポートレートモード
  • ワイドアパーチャー

それぞれの機能について、くわしくみていきましょう。

ポートレートモードでボケをきれいに!

P20 でカメラ撮影してみた(ポートレートモード)

ポートレートモードにより、背景ボケがきれいにできます。
それだけでなく、インジケーターで10段階のビューティレベル設定も可能となりました。

ワイドアパーチャーとは?

「HUAWEI P20 lite HWV32」には、ワイドアパーチャーという機能が搭載されました。

バナナさん
ワイドアパーチャーってなに?

撮影後にフォーカス位置を調整可能。一眼レフで撮影したように背景のぼかしも自在に変更できます。

引用元:公式ホームページ

撮影後の写真を、手軽に編集できるようですね!
個人的に、こちらの機能には興味があります。

ジェスチャーセルフィーで簡単撮影

P20 ジェスチャー撮影

いろんなポーズをしたままでも、インカメラに向かって手のひらをかざすとカウントダウンをはじまります。
ジェスチャーセルフィーは、自動タップやセルフタイマーを設定せず手軽に写真が撮るのです。

インカメラ撮影による煩わしい操作が、不必要となります。

インカメラは暗いところでもきれいに撮れる

P20 インカメラ撮影してみた

「HUAWEI P20 lite HWV32」のインカメラには、約1,600万画素のレンズと、「ライトフュージョン」と呼ばれる技術が搭載されました。

ライトフュージョンによって、受光感度を4倍に高める技術を組み合わせ、高精細な写真をとることができます。

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充電関連のスペックと共通点

AQUOS R2
SHV42
HUAWEI
P20 lite
HWV32
P20 クラインブルー
電池容量3,130mAh3,000mAh
通話時間約2,110分約1,100分
待受時間約630時間約350時間
電池
持ち時間
約90時間約75時間
充電時間約170分HUAWEI
Quick
Charger:
約100分
TypeC 01/02:
約130分
テレビワンセグ:○
フルセグ:○
テレビ連続
視聴時間
ワンセグ:11時間10分
フルセグ:9時間50分
電池パック
取り外し
バッテリー
節電
充電方式Type-CHUAWEI
Quick
Charger
TypeC 01/02

USB Type-Cでの充電

「AQUOS R2」と「HUAWEI P20 lite」は、USB Type-Cでの充電となります。

充電口は、端子に上下の区別がありません。
そのため、どちらの向きからでも差し込むことが可能です。

≫≫Amazonで、おすすめのUSB Type-cの充電器を集めてみました。

AQUOS R2 SHV42の特徴・良い点

「AQUOS R2 SHV42」における、良い点の紹介です。

フルセグに対応している

  • AQUOS R2→フルセグに対応
  • HUAWEI P20 lite→フルセグに未対応

AQUOS R2はフルセグ、つまり、テレビをみることができます。

バックライトの消費電力を下げる

液晶ディスプレイは、本体の裏面から光をとりこむことで、明るく映像としてみることができるようになっています。

しかし、液晶の性質上、裏面からとりこんだ光をさえぎってしまうのです。
そのため、光の量がすくなくなります。

一方、IGZO液晶では、裏面からの光のさえぎりが少なく、たくさんの光をとりこむことができます。

つまり、今まで液晶と比べると、IGZO液晶はより少ないLEDの光量で同じ明るさの映像を表示させることができるのです。

スマホにおいて電池をもっとも消費する原因は、LEDをつかうことなのです。
LEDの光量をおさえる=電池の持ち向上につながるのです。

静止画表示の消費電力を大幅に低減

液晶に映像を表示する時、人の目には見えないはやさの周期で画像は書きかえられております。
これが、電力消費に大きく影響をあたえます。

この書き換え周期を、静止画表示時におそくし、スクロールしているときや動画をみているときだけはやく周波数をかえることで、液晶画面の表示電力を20~80%減らすことができます。

駆動を止めても一定期間画像を保つことができるのは、「IGZO液晶」だからなのです。
消費電力をおさえた状態をうみだし、高画質をキープしながらも、電力を大きくにへらすことができます。

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HUAWEI P20 liteの特徴・良い点

「HUAWEI P20 lite」における、良い点の紹介です。

充電時間が短い!

  • AQUOS R2の充電時間→170分
  • HUAWEI P20 liteの充電時間→100分~130分

「HUAWEI P20 lite」のほうが、40分~70分も早く充電が完了します。

インテリジェント機能によりバッテリー長持ち!

P20 インテリジェント機能

「HUAWEI P20 lite HWV32」は 、ユーザーが長い時間快適にスマートフォンを利用できるような設計をしています。
ユーザによるスマートフォンの操作をAIにより理解し、最も効率的なモードを予測することで、バッテリを節約します。
これにより長い時間つかうことができるのです。

一定の生活サイクルがある人には、最も効果が期待できるでしょう。

その他のスペック

AQUOS R2
SHV42
HUAWEI
P20 lite
HWV32
P20 クラインブルー
Wi-Fi
テザリング
最大10台最大8台
Wi-Fi
規格
IEEE802.11
A/b/g/n/ac
IEEE802.11
a/b/g/n/ac
Miracast
対応
BluetoothVer.5.0Ver.4.2
赤外線通信
防水IPX5
IPX8
防塵IP6X
GPS
おサイフ
ケータイ
NFC
ハイレゾ
対応

AQUOS R2 SHV42のほうが良い点

「AQUOS R2 SHV42」における、良い点の紹介です。

ドルビービジョンとドルビーアトモス両方を採用

ドルビーアトモスのロゴ

ドルビービジョンとドルビーアトモス両方を採用した世界初のスマホです。
鮮やかな色合いと臨場感のある音で、迫力の映像体験を楽しめます。

参考程度に現時点で、ドルビービジョン/ドルビーアトモスに対応した映像を配信しているサービスは以下の通りです。

  • 【ドルビービジョン/アトモス対応(予定)映像配信サービス)】COCORO VIDEO、ひかりTV
  • 【ドルビーアトモス対応映像配信サービス】U-NEXT

上記サービスを普段利用しているひとは、AQUOS R2はもってこいですね。

防水性能・防塵性能を備えている

「AQUOS R2 SHV42」の防水性能は、IPX5/8となります。

では、IPX5/8とはどういった意味をするのでしょうか?
下の表をみてください。

数字種類説明
0無保護保護されていない状態
1防滴I形鉛直から落ちてくる水滴による保護
2防滴II形15°傾斜したときに
落下する水に対する保護
3防雨形鉛直から60°以内の範囲で
水滴が噴霧状に対して保護
4防まつ形あらゆる方向からの
飛まつによる保護
5防噴流形すべての方向から、いきおいのある
水流に対する保護
6耐水形波浪、またはすべての方向から強い
いきおいの水流に対する保護
7防浸形一定の水圧で30分間
水に浸かっても保護
8水中形連続的に水中に置いても保護

表からわかるように、「AQUOS R2 SHV42」の防水性能はこのとおりです。

  • すべての方向から、いきおいのある水流に対する保護
  • 連続的に水中に置いても保護

ただ、どんな水にも無敵というわけではないので注意しておきましょう!
防水ではありますが、できる限り水場をさけた方が賢明でしょう。

一方で、「HUAWEI P20 lite」は防水性能は備わっていません。

Bluetooth対応規格が幅広い

  • AQUOS R2のBluetooth対応規格→Ver.5.0
  • HUAWEI P20 liteのBluetooth対応規格→Ver.4.2

Bluetooth対応規格は、「AQUOS R2」のほうが優れています。
Bluetoothをよく使う人は、気になる項目でしょう。

おサイフケータイ対応している

  • AQUOS R2→おサイフケータイ対応
  • HUAWEI P20 lite→おサイフケータイ非対応

「AQUOS R2」にのみ、おサイフケータイが対応となっています。

普段からおサイフケータイを使ってる人、機種変更を機におサイフケータイを使いたい人は注意してください。

ハイレゾ対応している

  • AQUOS R2→ハイレゾ対応
  • HUAWEI P20 lite→ハイレゾ非対応

「AQUOS R2」はハイレゾ再生に対応しています。
きれいな音楽が聴けるということです。

HUAWEI P20 liteのほうが良い点

「HUAWEI P20 lite」における、良い点の紹介です。

顔認証で簡単にロック解除

P20 顔認証

「HUAWEI P20 lite HWV32」は、顔認証で簡単にロック解除ができます。

顔認証は流行っていますが、指紋認証の方が現実的に使いやすいように感じてしまいます…

Bluetoothを2つ同時に接続できる

P20 Bluetoothを2つつかうことができる。

「HUAWEI P20 lite HWV32」は、2つ同時にBluetoothを接続することができます。エクササイズ時にスマートバンドとイヤホンをスマートフォンに同時に接続したり、イヤホンを使用しながら車載用のBluetoothナビゲーションに接続できます。

昨今のさまざまな機器との接続を考慮されていますね。

まとめ

以上が、「AQUOS R2」と「HUAWEI P20 lite」のちがいでした。

まとめると以下のようになります。

【AQUOS R2が良い点】

  • CPU性能がとてもよい
  • 画面がきれいで、大きい
  • 動画撮影に特化している
  • テレビをみることができる
  • 防水対応
  • ハイレゾ対応
  • おサイフケータイ対応

【HUAWEI P20 liteが良い点】

  • 本体が軽い
  • 良質なカメラレンズを使用
  • ダブルレンズにより、きれいな背景ボケが撮れる
  • 充電時間が短い

「HUAWEI P20 lite」ミドルスペックなスマホとなるので、「AQUOS R2」には基本性能が劣っています。
それでも一般的な利用者なら、「HUAWEI P20 lite」でも満足できることでしょう。

カメラの機能でなやんでいるのなら、店舗で実際にさわってみることをオススメいたします!
ここまで、ご覧いただきありがとうございました。

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